みっかぼうずちゃん

毎日の気持ちを少しだけだだもれにする場所みっかぼうずちゃん

鳩尾関係ない

  • 腹痛で元気なし。今日のは鳩尾関係ないやつね。
  • 自分は自分の体調不良茶化されたりうるさく言われたら嫌だろうにね。こっちはそういうの相手するのが面倒だから、言わないようになったんだよなあ。こちらの体調不良には「自分は…」を重ねてくるのも嫌。
  • 今日のいい曲: エレジー作品24 - ガブリエル・フォーレ

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鳩尾は

  • 鳩尾はまだおかしい。大丈夫なんですか? わかんない。あそこのお医者さん、行っても良いんだけどまた大事にされそうな気もしてなあ…。
  • なんか父も問題はあったけど母と相性が悪かっただけで、十分な譲歩を彼女にしていたのかもなあ…娘からすると父の振る舞いが悪すぎて父が悪いとしていたけど、彼は彼で彼なりの歩み寄りをしていたのかもしれない。母に伝わりはしなかったけど。でも振る舞いが悪かったのは事実だからね。
  • 天気が悪いと憂鬱になっちゃう。

存在しないという

  • マリンタワーの都市解の謎解きに行ってきた。
    • ちょうどいいというか解こうとしてたら解ける難易度。でもセオドア・テオドールさんはいないのかい? あのタコの絵描いた画家は存在しないというの? まあそれはそう。
    • 蓄光だいぶ強めに光るやつだった。もうちょっと回しても良かったかもね。このタイプのグッズまた別の機会の時も作って欲しいな。蓄光なんてみんな好きだからね。
  • 行こうと思ってたレストランが予約で満席だった。残念。また次の機会にでもね。

カラスのガタガタ

  • 雨。お外暗い。
  • 屋根にとまったであろうカラスのガタガタ音。やめてくれ。
  • @cosme も漏洩か〜。
    • まあこういうのはリスク管理の観点からしたら、ネット上の全サービスそうだと思っておくくらいでちょうどいいと思う。

自分を出力する API

  • 面会。まあ、ま〜〜。なんだろね。
    • 家族のことを忘れちゃうのより、自分がどこにずっと勤めてたかが薄れてたっぽいことの方が「あっ」てなっちゃった。そこが社会人になった後の彼の自尊心の拠り所になってただろうと思ってて、仮にそれも忘れかけてしまったのだとしたら、私たちと関わりのある父としての彼ではなく、誰と関係しなくても存在してた自分自身としての彼までいつか薄れてしまうのじゃないか…っていうのは、なんかしんどいものがあるなって思った。
    • 会社員時代だって彼と会社という関係性が形作った人格ではあるだろうから、それが薄れても父すべてが消えるわけではないとは思うけど。でもなんかそれは彼の中で大きく占めていたものだったようにも思うんだよな〜とか。薄れたように見えただけかもしれない、わかんないや。
    • 完全に他者から独立した純粋な自分自身なんてそもそも存在しないかもしれない。でも家族の一員としてではない別の、本人が築いてきた自分の人生もあったわけで、そこさえ見えにくくなるのはなんかちょっと寂しいね。
    • 人間って関係性だけが全てじゃないはずで、最後まで残る自分自身のようなものはあると思う一方で、じゃあ死ぬ直前までどれだけの自分が残っているんだろう…っていうのは、なんか考えたなあ。そういう意味では私は、最後に残るものが家族という関係性の中にいる父でなくても良いとは思ってて、でも本人の中に何かしら「自分は自分だ」の感覚が残ってて欲しいよな〜とは思うかな。じゃあそもそも自分自身って何?って話もあるけど。
  • とかいうようなことを「固定された自分自身の人格オブジェクトなんてものはない。自分を出力する API があってその都度返却されたものが、自分自身の人格として見えているだけ」みたいなことを普段言っている自分が言うんだから、面白いなとも思う。ないとは言いつつ、でもどっかでその人をその人たらしめるものが連続してて欲しいと思ってもいるんだろうね。

予定表を作らないと

  • 新幹線のチケットを買った。まあちょうどいいのが取れたんじゃないでしょうか。
  • ああだから予定表を作らないといけないのか。
  • ストーブは出したよね〜。
  • 都市解の Switch2 版だって。流石に全く体験の変わるものや大きな描写を入れることはないと信じてるし、もしそうだとしてもゆくゆくは全プラットフォームに適用されると思うけども。じゃなきゃスマホ版の意味って何だったの?と思う。

夢日記を書くのは危ないのやつ

  • Kindle か何かで漫画を読む→読みながら見覚えを感じる→最近見たミームのコマが現れる→あーこのミームってこの漫画だったのねという合点。という夢を見て、その本当にありそうな流れに、起きても「それはあった話だっけ…?」ってなってて、あーやばいこれがいわゆる夢日記を書くのは危ないのやつじゃん!ってなるなどした。

運動会の声

  • 散歩に。どこかから運動会の声が聞こえたけど雨が。
  • 自己紹介記事を材料に他人として自分を考察するという遊びをした。
  • ラストについてまた仮説の転換があったので、これもまとめて書きたいね。あんまり書きすぎないでさらっと読めるものとしたいけど。

ぼんやりケーキ

  • プラス一泊したもののあまりうまく活用できず。でもまあ特に何か欲しいものがあるわけでもなかったので。
  • ラウンジでぼんやりケーキ食べて終わったよ。まあいいでしょう。
  • 整理番号早めでビビる。ぴえー。

境界線を引く

  • 合宿。
  • 人からの侮りや舐められを察知した時、相手の意図してなさ or こちらが気づいてないと思ってそうな雰囲気も同時に感じ取り、なるほどね…となるなどした。
    • こういった時に反射でへらへらと笑って返してしまう自分が嫌なんだけど、それは父も似たところがあって、もしかしたら本人も「自分でも嫌だし直せたらと思うけど直せない」と感じていたのかもなあと思った。
  • 次そういう雰囲気を感じ取ったらちゃんと境界線を引くんだよ。線を引かずに消耗するのは自分なんだから。